脆弱性アセスメントの設定(グローバル・サーバID、グローバル・サーバID with EV)

SSL マニュアル
重要なお知らせ
[2020年03月17日] Apple 製品が信頼する TLS サーバー証明書の最長有効期間を 398 日にすると発表
[2020年02月05日] Chrome,Firefox,Safariは2020年3月よりTLS 1.0/1.1を無効化
[2019年11月15日] SECTIGO(旧コモド)クロスルート証明書の提供終了(2020年5月30日)のご案内

脆弱性アセスメントの設定(グローバル・サーバID、グローバル・サーバID with EV)

脆弱性アセスメントの設定

  1. 表示されたUser Portalの画面から「Vulnerability Scanning」をクリックします。
  2. 脆弱性アセスメント機能がオンの場合は下記の設定変更を行えます。
    • 脆弱性アセスメント機能をオフにするには「Deactivate Scanning Service」ボタンをクリックします。
      Eメールに関する設定は、「Email Preferences」にある以下の3つのラジオボタンから1つを選択して「Save Email Preference」をク リックします。
      • Only when results include critical vulnerabilities: 重大な脆弱性がある時のみ、メール通知
      • Every New Report: (重大な脆弱性の有無に関係なく)新しいレポートが作成されたときメール通知
      • Do not notify me: メールを送付しない
    • 最後に実行された脆弱性アセスメントの結果レポートを表示するには「Download vulnerability report」をクリックします。

      再度、脆弱性アセスメントを実行したい場合は「Request On-Demand Scan」をクリックします
  3. 脆弱性アセスメント機能をオンにすると、ノートンセキュアドシールのスプラッシュページに脆弱性アセスメント機能を実行していることが表示されます。

【ご注意】
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